4月5日午前10時より合同年忌開催
今年はコロナ対策と世間並みに山里ではありますが、都会の方もお出でになりますので2回に分けて開催いたします。
4月5日午前9時30分受付10時~11時まで地元のお檀家
9月13日は地元以外のお檀家でご供養いたします
亡くなると仏さまになる それは 腹を立てない 暑さ寒さに愚痴は言わない 食事も香りと作ってい頂いた心をいただく いずれ行く道です 子孫の方が手を合わせてくれるそういう人になりたい
4月5日午前10時より合同年忌開催
今年はコロナ対策と世間並みに山里ではありますが、都会の方もお出でになりますので2回に分けて開催いたします。
4月5日午前9時30分受付10時~11時まで地元のお檀家
9月13日は地元以外のお檀家でご供養いたします
亡くなると仏さまになる それは 腹を立てない 暑さ寒さに愚痴は言わない 食事も香りと作ってい頂いた心をいただく いずれ行く道です 子孫の方が手を合わせてくれるそういう人になりたい
コロナ対策ではないですが、誰にも会わないというか誰も居ない山里です
朝 生ゴミ出しに行き、ゴミステーション前にある家の娘とゴミ出しで一緒になり「ゴミ出し近くていいね」とお声がけ。もっと洒落た会話をすればよかったと後で思う
11時ころ塔婆書いていたら郵便屋さんが荷物持ってきたのでコロナ対策などと一言添えて少し離れてハンコを押したら失敗し結局50cmに近づくことになった。
午後天気が良かったのでコロナ対策でもないが杜々の森へ散策に行く。
カタクリの花が群生して咲いていた。ちゃんと見るには顔を大地につけなければ良く見えない
キャンプ場へ初めて行ったら誰も居ない公園に夫婦連れが散歩していた。5mほど離れて挨拶した。「苔が生えるほど朽ちたキャンプ場ですね・・・」またつまらない事を言ってしまった
昨日降った雪の上に蕗の花が、春真っ盛りを教えてくれている
自然の中で人間として山を歩き、谷川のせせらぎのように、人生が淡々と流れていく。ここは自然の音と自分の足音だけしかしない命を感じるところ。大自然に生かされていることを忙しく欲望を溜めている世間では、感じることを忘れている。
さあ寝るか・・今夜は風も無いのでシーンと耳鳴りを子守唄にして
平成10年から始めたデスクジョッキーですが今回は収容者に毎月のテーマを募集した
89通と不採用1通。皆さんのデスクジョッキーの毎月のテーマの希望は食と甘いもの
出所したらコンビニへ行って深淹のタバコを買いコーヒー飲んでケーキを食べ、寿司を頂、万代バスターミナルのカレーを食べる。まさに新潟食の定番だが出所後最初にしたいことというテーマにしてというのが多いがここに薬が入っていないので安堵する
このコメントの新潟の街歩きを近年していないことに気づく
3時ころ上大川前のシャモニーで真空管アンプからJBLパラゴンだったか2mもあるスピーカーからのジャズを聴きながら、収容者から聞いたキリマンジャロの産地を思いコーヒーを飲み古町の寿司かピア万代の寿司を頂、日航のF31の夜景を観てオークラのラウンジでカフェロワイヤルのブランデーの炎に酔ってみたい
と思いながら新津バイパスを走っていると、なんと羽生田の道が開通していた。
毎日違う道を通るのが私の趣味なので今日は満足である。
明日は長岡での法事、納骨が市営墓地。納骨の時話すのがお墓の中は、夏涼しく、冬温かい、なぜならば石の中なのでかまくらみたいなもの、皆さんもいずれ入るので楽しみにしてなさいと話すとお墓に興味がわく。
その後、ホテルの斎がコロナで自宅になったようで、これが怖い”終わりの見えない場所である。
私も感染していることも分からないので皆怖い。周りに気づく訓練をしておかないと・・
あ~今日も11時半良きナイトを・・明日また目が覚めますように南無・なむ・ナム